中学英語だけで海外で会話をするためのワザ2

 

こんにちは。青峰 隆です。

 

8月はお盆という事で

ジョホールバルにはお客さんが沢山来られています。

 

シンガポールに来られるついでに寄られる方

ジョホールバルのインターを見学される方

 

理由は様々ですが、ようこそジョホールバルへ。

人数が増えていっているのは嬉しいですね^^

 

今日は会話を組み立てる時によく使う単語を書いていきます。

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Contents

海外でよく使う簡単な単語

 

わかりやすさの為に

動詞とか書いてますが、

僕自身は理解していません(笑)

 

動詞

buy(買う)

see(見る)

go(行く)

come(来る)

have(持つ)

open(開く)

close(閉まる)

 

前置詞

to(〜に)

in(〜の中に)

with(〜と一緒に)

until(〜までに)

before(〜より前に)

after(〜より後に)

for(〜のために)

from(〜から)

about(〜について)

over(〜の向こう)

near(〜の近く)

 

代名詞

this(これ)

that(あれ)

there(あのへん)

here(ここ)

 

疑問系

What(何?)

Which(どれ?)

Who(誰?)

Where(何処?)

Why(なぜ?)

How(どれくらい?)

 

Can you〜(〜してくれますか?)

Do you have〜(〜はありますか?)

 

道案内

go straight(まっすぐ)

turn right(右に曲がって)

turn left(左に曲がって)

 

 

あいずち

yeah

uh-huh

good

Really!?

 

その他

maybe(たぶん)

bill(お会計)

already(すでに)

O.K.

Thank you

Sorry

 

バリエーションで言うと

コレに名詞(Appleとか)ですね。

 

 

会話する時はシチュエーションが味方になるので単語を減らせる

 

英語を話す時、時間、場所や持ち物を

味方につける事が出来るので、単語は少なくできます。

 

英語の授業であればお店で

 

お店の時間が開くのは何時ですか?

と聞く時

When do you open this shop?(英語が正しいかどうか不明)

 

と言わなければ不正解になってしまいますが

 

実際の会話はお店で話をするのですから

When open

と言えば伝わります。

 

行き先を書いた紙があれば

読み方が分からなくても

go here

で行けます。

 

「あるものは活用する」

 

という事を意識すれば

知らないといけない

単語や文法はかなり少なくなります。

 

お皿はdishですが、単語が分からなければ

お皿を指させば分かります。

 

家にあるもので分からなければ

調べたり、写真を撮って見せれば

単語が分からなくても解決です。

 

意外と会話に必要な単語が少ないという事が

伝われば幸いです。

 

文法には

過去形や未来形など色々な形がありますが

ただ、これも、文法を知らなくても

会話に入れる事ができます。

 

これは次回にて書きますね^^

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